ボンクラで障害持ちな私なので両親が死んだら野垂れ死に確定と思うけど、どうにか生きています。

反吐をぶちまけます。コメント返しは気まぐれ。2020年9月02日にHN変えました。2020年12月9日にブログ題名変えました。

女性がこの世のオスを警戒するのは、有色人種が極右白人至上主義集団の本拠地のある街にいかないようなもん

 

asupara1.hatenablog.com

 

 

↑の本で作者が黒人の同僚に休暇はとある湖に行こうと誘ったけど、呆れたように「それは白人だから行けるんだよ」というような事を言ったんですよね。

 

実はその湖がある小さい街は極右白人至上主義集団の本拠地がある街なんですよ。その黒人の同僚だって街の住人の全てが白人至上主義とはおもってはいないけど、いつ白人至上主義の団員とはちあわせするかわからないし、有色人種がいるってわかったらわざわざ襲撃にくるかもしれないし?

少し違うけどエミット・ティルの事件みたく。

なので作者は「ホワイト・フラジリティ」の原稿をかいているのに、白人特権に無自覚だった…と後悔しています。

ネットフリックスの「チェルシーの白人特権を考える」でも「白人特権について考えられて、こういうドキュメンタリー作品を作れること自体が自体が白人特権だから」というような台詞を黒人からいわれてましたね。

 

まぁでもいいんじゃない?

黒人オスは白人女性より「男だから」と優遇されているし、それに黒人オスは白人女性を強〇したり暴力振るってるし、オプラ・ウィンフリーも一桁の年齢の時に男の親戚に強〇されたし、黄色人の事は黒人は見下しているし、黒人差別なんて白人オスだけが考えればいいじゃんとしか思わん。

 

でも女性がこの世のオスを警戒するのは黒人が白人至上主義集団の本拠地がある街に最初から観光でいかないみたいなものだから。

「Not all men」は甘え。そうい有色オスは白人至上主義集団の本拠地のある街にいけるか?って話だわ。