ボンクラで障害持ちな私なので両親が死んだら野垂れ死に確定と思うけど、どうにか生きています。

反吐をぶちまけます。コメント返しはしない時もあります。2020年9月02日にHN変えました。2020年12月9日にブログ題名変えました。5chやまとめサイトでこちらのブログを晒すのは禁止してます。すっかり男と名誉男に疲れている女性の為の場所です。なので男と名誉男はお断り。

結局根底にあるのが男尊女卑でミソだからなんだよな

 

 

 

 

 

↑この人はメキシコで正式に正社員で働いているみたいだけど、同僚が弟を紹介するときに「こいつオタクなんだ」と言われた時に弟が「僕はオタクじゃなくてアキバ系!」とかいっていたんだけど、作者ご本人も「……えー、どう違うの?」とかいっていたけど、メキシコだとアキバ系の方がまだいい意味だといってて、日本でもそうですよそれ…。

さらによくクラブで踊ったりする典型的な南米なメキシコなので、余計にオタクは恥ずかしいのか…?

 

で、その弟は十代後半ですがピクシブに登録してて作品は見ているんですよね。こういうのをみてると、ピクシブはあらゆる国の女男が登録して作品を投稿したり拝見しているので、男で特に日本男児って色々な意味で滑稽だよなぁ…って。よくもまぁなんでもかんでも「男であるオレ様中心」と思えるもんだ。

さらにその弟は「今、ピクシブで日本女性に人気のBLカップリングは~」って当然のように話してて、日本男児みたく「隠れろ!」だの言わないしネチネチ女叩き(多分)していないし、BLに噛みついてこないので、あぁやはり日本男児が噛みつくのって根底にあるのは男尊女卑なんだなって。

 

メキシコは日本女性に対して「単なる習慣だから舞い上がらないように」と事前に注意されるくらいにレディーファーストがあるので、横断歩道がない道でも男ならとまらないけど女性なら車やバイクが止まると描かれていました。

何年も前にメキシコ女性が前に女同士で口論の末に殴り合いの喧嘩をしていて、片方がもう片方の頭を掴んで地面のコンクリートに叩きつけて頭から血が流れ痙攣して動かなくなった動画があったので、日本男児の言う「日本でレディーファーストがないのはレディがいないから~」とかへらへらいうのがいかに嘘かよくわかりますね。

ラテンの女性は愛情表現も直球だし、セクシーな美人が多いけど怒りと嫉妬の表現も直球ド真ん中なんですよね。飛行機に爆弾仕掛けたとか嘘ついて飛行機止めた人もいますよ。それでレディーファーストが根付いている矛盾にはどう思ってるんですかね?

あと当然のように男が「僕の上司だよ」とか「社長だよ」とかで女性を紹介する場面が描かれていてそっちが気になり、立場が偉くなるほどメキシコ女性の化粧は派手という内容の方が頭に入ってこない。

 

やっぱいちいち日本男児のBLへの「自重」や「子供のことを考えて~」だのって根底が男尊女卑なんだなって。

10代男子の年齢なんて世界共通で性犯罪者がうじゃうじゃいるけど、一応は十代半ばでまさに子供な年齢の同僚の弟だってBLを見て楽しんでる(多分)やんけ。このことについては日本男児はどう思ってる?

 

あとメキシコの女児や女性も日本の漫画やアニメがすきっていってるけど、6年くらい前に発行された内容だけど、誰か日本のアニメや漫画やコミケは女性が始めて発展させておきながらオスがのっとり、なおかつ職業としての現場はミソオスでクソオスの巣窟という真実を教えてやれよ。

母国の基準でしか物事考えていないから漫画家の女性が多く少女漫画や女性漫画が大量で同人活動もコスプレもしてる女性も大量で、オス作者でも「主人公が女性」や「女性が活躍」なので作者はフェミニストに違いないとか勘違いしてるんだろうけど…

いやうん…デスノートとかジャンプ漫画とか楽しんでるメキシコの十代女子がでてくるとさ…。誰か真実を伝えてやれよとか思う。

さすがに入試女子一律減点とか報道されただろうから、今は「幻想」は冷めているだろうけど。

 

こうやってあらゆるエッセイ漫画とか実例として引用しまくってるので、ブログを読んでくださる方も思ってると思うけど「よく見つけてくるよな、こんなの」ってよく言われます私。

 

 追記

 

 

 

ちなみにフランスのジャパンエキスポで、自宅からコスプレで電車に乗り会場に行くオタク女男の描写があったので、やっぱり学級会とかキモ男タは野放しなくせにやたら「隠れろ」とかいうのって、根底が男尊女卑なんだよな~。他のフランス市民の思惑は解らないけど