ボンクラで障害持ちな私なので両親が死んだら野垂れ死に確定と思うけど、どうにか生きています。

反吐をぶちまけます。コメント返しはしない時もあります。2020年9月02日にHN変えました。2020年12月9日にブログ題名変えました。5chやまとめサイトでこちらのブログを晒すのは禁止してます。すっかり男と名誉男に疲れている女性の為の場所です。なので男と名誉男はお断り。

うんまぁ、それは有史いらいさんざんオスが女性に現在進行形でやっていることですよね

 

 

英国 ロッチデール:アジア系移民集団が白人の若者を路上で襲撃、ヘイトクライムとして捜査 | ナスタチウムのブログ

 

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マシューの父親は、息子には輝かしいラグビー人生が待っていたのに、彼らが希望や夢を奪い去ったと言いました。「彼らは心無い暴力で若者の人生を破滅させたのです。」

「マシューはイライラしています。彼らが何をしたのか知っています。息子は私たちに彼らが自分の人生を破壊したと言いました。」

 

マシューは今不確かな回復への道と向かい合っています。

彼の父親はこう言います。「家族みんなにとって恐ろしいことです。」

「マシューは深刻な状態です。私たちは毎日それに接しています。」

「彼は左の腕と手が使えなくなりました顔の左半分の感覚を失いました。彼の喋りは不明瞭です。彼はストローでないと飲み物が飲めません。」

「いつまで入院するのか、いつまでこういう状態なのかわかりません。」

 

マシューの母親も、息子は優しいいい子で、彼は誰かが他人に対してこんなことが出来ることを理解できないと話しました。そして息子が完全に回復できないということは受け入れられないので前向きでいるように努めると言いました。

 

マシューの父親は「マシューもジョシュも間違った時間に間違った場所にいただけの普通の若者なのです。」と言いました。

 

↑さんざん「女性の居ない世界」のように「女は必要ないから」って星の数以上の女性を殺しまくっていたり、強姦性暴力セクハラ女性差別で女の人生台無しにしまくっているオスと援護団の女性が言えた義理じゃないよね。

この母親と父親、息子ちゃんが強姦とかしたら「息子には人生が~将来が~」とか言いそう。で、裁判官も援護しますね。そう思うと「ざまぁ」としか。

というか所詮はオスなので、もう陰でやってると思います。

 

 

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前回記事同様ここでも、白人への敵愾心、移民がいつの間にか自分が住んでいる場所を「自分の縄張り」と勘違いして原住民を排除する意識などが見られます。

今回紹介した事件も常軌を逸した蛮行ですが、移民が加害者なので騒がれません。

しかし、これらは自分自身の安全のために知らなくてはいけない情報です。

 

原始社会同様腕力がものを言う、移住は縄張りの拡大であり、弱者は縄張り内で卑屈になるべきという共通認識を全員が持っていた母国での生き様を変えなくてはいけない移民たちが、「多文化共生、多様性は強み」という大嘘でまみれた移住先へ来たのです。

移民が価値観を変えずのびのびと暮らすことを許した社会では、当然ですが生贄が絶えません。

 

↑「腕力が物を言う」って確かにそうだろうけど、女性たちはさんざん母国のオスからそういう眼にあってきたわけで。

それにオスは女性に対して平気で「腕力がないんだから女は殺さない男に感謝すべき」とかいっているけど、それならオスの移民に暴力を受けても受け入れなきゃおかしいわな。

私が知ってる話だと、米国留学したら日本男児は現地の黒人の男に動けなくなるまで殴られて強姦されたぞ…。明るい時間帯で周囲に人はいたけど体の大きい黒人男なので怖くて近づけなかったそうです。まぁこういうのも日本男は受け入れるんですよね?いや、腕力がある相手には下手にでるのがただしんだろ?