ボンクラで障害持ちな私なので両親が死んだら野垂れ死に確定と思うけど、どうにか生きています。

反吐をぶちまけます。コメント返しはしない時もあります。2020年9月02日にHN変えました。2020年12月9日にブログ題名変えました。5chやまとめサイトでこちらのブログを晒すのは禁止してます。すっかり男と名誉男に疲れている女性の為の場所です。なので男と名誉男はお断り。

内田春菊さんのいっていたことは正しかった

浅利与一義遠 on Twitter: "アニメファンのムーブメントは、現実にはヤマトより早い72年の、海のトリトンにはまったお姉さま方の熱量が起爆剤だがな。
(71年の、最初のルパン三世も利いている)

あの不毛の荒野に種を蒔く時代を知っている身としては、実りだけをついばむインチキへの視線は冷たくなる

https://t.co/arSW4xeKB8"

 

 

「私たちは繁殖している」で息子1と当時の夫のユーヤに対して「男は本当に何でもすぐ忘れる。最初はすっとぼけてるのかと思ったけど、どうやら本当に忘れているみたいなので私はそんな男がつくった“歴史”なんて信用していません」

 

といっていたけど、事実だった。忘れてるのもあるけど、意図的にねじまげるわ女の手柄を横取りするわ、女の手柄を直接横取りしたり、あるいは「女にこんな優れた業績がなしとげられるわけがない!男にやってもらったんだろ!」と間接的に手柄を剥奪する実例もうじゃうじゃある。

 

何、オスって生きた公害?

 

なのでフェミニズム女性差別の本を読んでいると「女に生まれた時点で無駄じゃん」って思いしかない。救いがない。

唯一フェミニズムが役に立つことと思えば、女にも男にも「男の化けの皮」をはがすことができることである。女には男の実態をしらしめ、男には謙虚さを叩き込むために、幼稚園児からフェミニズム女性差別を教えるべきである。

 

ちなみに内田春菊さんは「ありのままの男」を漫画や活字の本で描いているために、男不信になるとか、男嫌いになるとかそういう感想をたまに聞く。