ボンクラで障害持ちな私なので両親が死んだら野垂れ死に確定と思うけど、どうにか生きています。

反吐をぶちまけます。コメント返しはしない時もあります。2020年9月02日にHN変えました。2020年12月9日にブログ題名変えました。5chやまとめサイトでこちらのブログを晒すのは禁止してます。すっかり男と名誉男に疲れている女性の為の場所です。なので男と名誉男はお断り。

時をかける「優しいフェミニスト」や「ホモ美化」や「優しい女性」

 

 

 

 

帯の「ビートルズ世代」という言葉にまずイラっとるすんだけど(ビートルズの最初のファンは女性で、女性に人気という事で男達はさんざん馬鹿にしていた)(数少ないビートルズファン(笑)のオスもファンの女性を「顔目当て」と馬鹿にしていた)(まぁ男尊女卑の発露の方向性が違うだけで、この世の全てのオスは男尊女卑だから、状況に合わせて理由を後付けて発露するんだろうな)

 

 

で、映画評論家の吉田真由美さんとか「男も男らしさからの解放!」という内容の事いってて、おそらくは50年は前くらいにこの原稿は出来上がっていたみたいだけど、現在もご存命なら今の日本や世界の現状をどう思ってるんでしょうね。

当時や10年くらい前までのフェミニズムの本だの見てると、薄っぺらい。ドナルド・トランプが大統領になるわ、Metooだのトランスカルトがでかい顔するわ、オスのことなんか気に掛けるだけ無駄。オスは害しかもたらさないんだから、さっさと間引くべき。

 

そして米国の黒人の奴隷と解放運動の資料を読んでいたら、黒人オスは白人オスに気につるされ「奇妙な果実」にされないことを心配していたので、黒人女性が白人オスから強姦されようが「ひたすら耐えろ!」とだけいってるのがさぁ…。そして、奴隷解放運動には黒人女性を協力させるっていう…。

けれど黒人女性は「女男の助け合い!」とか「みんなのため!」とかいってて、現在日本女性を被ります。

カラーパープル」とか黒人オスの性虐待とか妻への暴力とか描いてましたね。映画プレシャスも黒人の主人公、父と義父の性虐待で子供産ませられていたな。そんなもんですわ。

 

ホモも本の中で美化されていて、今と変わらんなって感じ