ボンクラで障害持ちな私なので両親が死んだら野垂れ死に確定と思うけど、どうにか生きています。

反吐をぶちまけます。コメント返しは気まぐれ。2020年9月02日にHN変えました。2020年12月9日にブログ題名変えました。

メモがわりに

 

 

 

 

 

この人のエッセイ本はまた読み直しています。

この人が祇園のホステスやっていたころ客の男は

 

「昼間の商売を忘れるために呑みに来ているのに、むずかしい政治や経済の話をするホステスなんか席に来てほしくない。男と女の艶話を聞きたいんや」

 

というので「ちょいと頭のいかれたアホを装うホステスが好まれた」とあって、お望み通りふるまっていたら「アホやからまともな昼の仕事につけん」とホステスを馬鹿にするのだ。

ホステスはオスが儲かるとか勘違いしているけど、結局ホステスは着物やドレスや客のツケでやめたくてもやめれない、と書いてあったのでそんなもんだよなーと思いました。

 

でも私の友人で一晩で100万うごくような銀座の高級クラブでNo1だった友人がいるんですけど、彼女は経済新聞読んでいたんですけどねー。銀座と京都の祇園のホステスじゃまた違うのかな?

友人はそこでNo1だったんですけど、ドレスとか髪型とか化粧代とか客のオスへの贈り物とかかかるのでNo1でもあんまり利益なさそう。

友人が店を移動すれば客も移動するので、それぞれの銀座のクラブの店長が友人の取り合いしたとか。友人のようなあんな完璧な顔と身体、そして抜群の社交能力でようやくNo1かよ…とは思いますけどね。

「身体売れば楽に稼げるから女はイージー」とかいうオスは、現実見えていないアホ