ボンクラで障害持ちな私なので両親が死んだら野垂れ死に確定と思うけど、どうにか生きています。

反吐をぶちまけます。コメント返しは気まぐれ。2020年9月02日にHN変えました。2020年12月9日にブログ題名変えました。

そういえば、20年くらい前の本ですが

 

 

アメリカでとある議員の男が「心は女だった」といって議員になってから女性ホルモン注射と手術をして表向きは女になったら「女を議員に選んだ覚えはない!」とオステリー起こしたオスから引きずり降ろされた話がのってたんですが、あれ?普段トルドー首相のように議員を強制半々にしたときは「性別は関係ない!能力や適性で判断しろ!」と男と名誉オスは、この件についてどう思うの?別に本の作者の男もいっていたけど「性別が変わっただけで能力はかわりないのに」ってかいてますよ。古今東西、家庭でも学校でも職場でも「男だから」と優遇され「男という性別を重視」してきたことにかんしては「性別は関係ない!能力や適性で判断しろ!無能が採用される!」とかいいませんよね。そして完全実力主義になって無能な男が優遇されないとわかるよ「無能でも生活できるのが大事(キリッ)(※ただしオスのみ)」とか言い出す矛盾な。

 

中学生の時からひたすら地元の図書館でフェミニズムの本を読み過ぎて、何を読んだのかすら忘れてるのもある。

 

あと

 

 

これに関してもとある関西の百貨店の社長がお望み通り「純粋な実力」で女性を出世させたらオスが徒党をくんで嫉妬して嫌がらせ妨害して「男の嫉妬は始末に負えない」といってましたね。

そもそもお前らオスはさんざん「女が上司だと男のプライドが傷つく~」とかいって「お気持ち」で「感情論」をまきちらかしていますけど。オスは死ねよ