ボンクラで障害持ちな私なので両親が死んだら野垂れ死に確定と思うけど、どうにか生きています。

反吐をぶちまけます。コメント返しは気まぐれ。2020年9月02日にHN変えました。2020年12月9日にブログ題名変えました。

この世に「強い女性」なんていないわな

 

 

オーサ イェークストロム@『北欧女子4』2/22発売 (@hokuoujoshi) | Twitter

 

↑海外女性は強いとかいうけど、この人の来日直後の漫画を見たら猫かぶってないから、飲み屋に居たら日本男児に娼婦と間違えられて「いくら?」と聞かれて腹が立ったり、漫画家にアシスタントにいって他のアシスタントに「みなさんも自分の漫画が描きたいんですよね?」と聞いたら「彼女たちの目標は結婚する事」と言われて「は?」となった挙句帰宅して同居している友人の外国人に「日本の女性差別ひどすぎるわー」と言ったり、男の美容師誘ってセックスしたり、夜に帰宅中に男の警官に呼び止められネチネチ交番で職務質問されたり。

商業漫画は日本のいい所や伝統文化ご紹介!とかやってますけどね。来日直後のオンラインにのせていた漫画は日本オスに媚びていない。

 

あと母国の取材で「日本人は外国人からどう思われてるかを読むのが、特にいいことを言われてるのを読むのが大好きなんです」といっていたので、計算してやってるんだろうなって思います。

「私が今一番描きたいものは、フェミニズム要素を取り入れた終末的未来ファンタジーなんだけど、日本でそれが受け入れられるかどうか…」ともいってたので、日本の女性差別の酷さ、よくわかってるんですね。

 

オーサさん、白人女性なので「トロフィー」として連れまわしたい日本男児から確実に付きまとわれているだろうし、嫌な目にあってるだろうし、そういう猫かぶってない状態の漫画かいてくれないかな…と思うけど、無理でしょうね。やったらちやほやしていた日本オスは掌返すので、職失うだろうし。

 

北欧で暮らしていても日本にやってきたらオスに媚びるんだから「強い女性」なんていないわな。日本に来る女性、奴隷洗脳されるか女性差別の酷さにさっさと母国へ帰国するパターンばかりなんだけど。

ちなみに、書いた内容は北欧在住の日本女性が翻訳してのせていたのを何年か前にみたんですが、その人はアカウントけしちゃったので、あー、保存しておけばよかった。