ボンクラで障害持ちな私なので両親が死んだら野垂れ死に確定と思うけど、どうにか生きています。

反吐をぶちまけます。コメント返しは気まぐれ。2020年9月02日にHN変えました。2020年12月9日にブログ題名変えました。

Dグレイマンとか懐かしい

 

 

asupara1.hatenablog.com

 

雑誌移籍してからよく解らなくて読んだんだけど、絵は相変わらず綺麗だけど話の密度が下がってるというか。描きたくないのに描いてるかんじ。

 

 

 

 

 

 

 

男同士の熱い世界(笑)なんてもんは現実にはないけど、実際にオスガキも若いイケメンとか好きだよな。じゃなかったら仮面ライダーとか「昭和の初代から基準が違うだけで当時のイケメンを採用してる」ってスタッフがいわないだろうし。

 

 

まぁ他にツイートをはったアカウントで後悔してるのはいいけど「腐女子」という蔑称をつかってるのはどうなの?

日本の女性差別はまさに「腐女子」という単語で増幅しただろ。いくら「自虐で使い始めたんですよ~」とかグダグダいっても、女性差別正当化できりゃあオスはそれでいいんだから。

 

Dグレイマンの作者は元二次創作でアニメーターやっていたので、男同士の熱い関係(笑)とか若いイケメンすきだとおもうんだよな。

それでお望みどおりに描いていたらキモオスが殴ってくるからキモオスのせいで描きたいものかけなくなったんだろうな。

というかジャンプのテーマは友情、努力、勝利なのだから友情をかいたとろこでまちがってないとおもうんだけど。

 

ホイッスルなんて当時は作者が「友情としてかいているので公式になったとか言ってほしくない」みたいなこといってたな。当時はまだ女性は伸び伸び男同士の友情やイケメンや美少年をのびのびかけていたきがする。そしてホイッスルは単行本でBLカップリング題材にした話をおまけで描いていたな。

ちなみに、たまたま病院の待合室にいたときに、テレビに出ていて彼女の取材を見たんだけど「サッカーとバスケどっちかきます?」といわれて「じゃあサッカーで」ってなっただけで、サッカーやったこともなければルールもしらなかったみたいです。

なので前にとある女子サッカー部つくった女子キャラに対して「作者がキャラでサッカーできなかったうっぷんをはらすな」とか批評っぽいこといっていたツイートが合ったけど、大間違いなわけで…。

世の中考察だの批評だの評論だのやりたがる人(特にオス)で一応職業にしている人もいるけど、こういうの間違ってるよなぁ…。

っていうか「職業」になったら無能でもなれうちゃうから「職業」なわけで、今は大したことねーなと思ってます。

ツイッターで呟いている程度のことをもっともらしく書いてるだけというか、酔っぱらったオスの後先考えない発言と同等というか。

よくゲームとかアニメの考察ももっともらしくいっておきながら、大幅にまちがってる人をみたりするのをよく経験してるので、話半分以下にきいてます(特にオスのいうことは)

そういえばフルーツバスケットの作者はホームコメディなのでBL妄想はしてほしくないというようなことを単行本でいってましたね。