どうにか生きています。

反吐をぶちまけます。コメント返しは気まぐれです。2020年9月02日にHN変えました。

メモ Woman is the nigger of the world

blog.goo.ne.jp

 

「Woman is the nigger of the world」

女は世界中で差別されている
そのことを考えてみろ
女は世界中で権利を奪われている
考えてみろ、何かできることはないか

男は女に化粧させ 踊らせる
女が奴隷になりたくないと言うと
俺を愛してないのかと言う
女がありのままの姿で生きようとすると
あいつは男になりたいんだと笑う

女は世界中で偏見を持たれている
嘘だと言うなら 君の彼女を見てごらん
女は奴隷の中の奴隷だ
そうとも でかい声で叫んでやれ!

男は女に子どもを産ませ 育てさせる
そして卵を産む太っためん鶏になるまで
部屋に置き去りにする
家こそが女がいるべき唯一の場所だと諭し
そのくせ友達の前で女が社交的じゃないと不満を言う

女は世界中で偏見を持たれている
嘘だと言うなら 君の彼女を見てごらん
女はどこまで行っても奴隷だ
そうとも それが真実だ

男は毎日TVで女をはずかしめる
そうしておいて
なぜ女は根性がなく頼りないのかとうそぶく
小さいうちから男は女の自由への願いを切り刻む
頭の切れる女は嫌われると吹き込みながら
女があきらめて唖になるよう仕向ける

女は世界中で偏見を持たれている
嘘だと言うなら 君の彼女を見てごらん
女はどこまで行っても奴隷だ
そう思うなら 大声で言うべきだ!

俺達は女に化粧させ 踊らせる
俺達は女に化粧させ 踊らせる
俺達は女に化粧させ 踊らせる
俺達は女に化粧させ 踊らせる
・・・・

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原曲の英語の歌詞を聞いたほうが解りやすいんですけどね。このブログ主の男の意訳がかなりまじってるので。

簡単に言うのなら「男は女にそう仕向けておいて笑いものにする」ってことですよね。いるいるこういう男。というか、そうじゃない男の方が珍しいというか。

このオノヨーコの書いた歌詞に、私の恩師がいっていた

「男は何事も自分中心しか物事考えない自己中だから、男のいう事をいちいち聞いてたら調子がよすぎて発狂する。なので男のいう事は話半分で聞けばちょうどよい」

という発言と

塾で小4(当時)の生徒がいっていた

「男子は優しくすれば調子に乗ってつけあがる。厳しくすれば凹むか文句たれる。どうしていいかわからない」

という台詞もくわえれば「男の実態」がよく見えると思います。