ボンクラで障害持ちな私なので両親が死んだら野垂れ死に確定と思うけど、どうにか生きています。

反吐をぶちまけます。コメント返しはしない時もあります。2020年9月02日にHN変えました。2020年12月9日にブログ題名変えました。5chやまとめサイトでこちらのブログを晒すのは禁止してます。すっかり男と名誉男に疲れている女性の為の場所です。なので男と名誉男はお断り。

ハーレイ・クインの映画見てきたよ

 

 

よかったよかった。

ハーレイ・クイン演じるマーゴットもよかった。彼女じゃなきゃハーレイ・クインの化粧や服装、髪型も似合わないでしょうね。

今回は打撃・爆破・銃撃盛りだくさんの映画でした。よかったー。女性が大暴れする姿はスカッとします。

 

冒頭でハーレイ・クインが「成功した男の影にはいい女がいる」っていってましたけど、それは事実だと思いますが、それは「献身的に支えた」というよりは「女の手柄を横取りしたから」っていうのもありそう。

今回の映画でも信用できるのは女同士だけ、男は女を平気で裏切り手柄を横取りするという「現実」がよく描かれてよかったです。

オーシャンズ8の「共犯者は女がいい。男は女を無視するから」というのもつながりますね。

 

この映画ですら「男を悪者にするなんて」とかいう「優しい女性」がいてうんざりするんだけど。女性の障害物は男と男社会って事実じゃん。

そもそもさんざんなにかにつけて「女が悪い」とかやれて魔女裁判魔女狩りとかされて大量迫害されてんだから、それにくらべたらかわいいもんだろって思いますわ。

男嫌いが「男並み」の男に対する大量虐殺したことあるかよ。少しは冷静になれよ。

 

でも最後まで刑事が男に手柄を横取りされつづけたのがうんざりしたな。映画でくらい男が痛い目にあって失脚する姿を見たい。まぁ最後まで手柄を横取りされ続けているのが「リアル」といったらそうですが。

なので彼女もようやく警察署と決別。女同士で悪党を成敗するチームを組みましたね。信用できるのは女同士ですよ。