どうにか生きています。

反吐をぶちまけます。最近筋トレ始めました。

本の感想を書くのは結構難しい

 

 

黒い肌は知った (1970年)

黒い肌は知った (1970年)

 

 

「私のように黒い夜」と同じくこの本の感想を書こうかなと思ったんですが(この本の方が知られていませんし)感想書くの難しいですね。前に珍しい本ばかり読んでいるから感想ブログやってよ、と言われたんですが、書こうとすると手が止まるというか。難しいです。

「黒い肌は知った」も黒人あるあるは女性あるあるという出来事がふんだんにちりばめられていましたね。

しかも白人女性がやっているので実際に黒人女性として女性差別と人種差別と二重の差別を受けています。

感想をまとめたいな~