どうにか生きています。

反吐をぶちまけます。最近筋トレ始めました。

女性映画を見るのは好きだけど、女性差別やセクハラ性犯罪を題材にした映画はみたくない

 

 

だから今上映している「メアリーの総て」とか「天才作家の妻」とかも女性映画だけお見ていて重くなりそうなので見たくないです。ついこの前見たバハールの涙とは別の重さ。

私は女性映画や主人公が女性でも例えば「ドラゴンタトゥーの女」とか「アトミックブロンド」とか「オーシャンズ8」とか「バハールの涙」とかなら見れるんですけどね。重くて苦しくて救いの無い女性差別を題材にした映画は見れないです。私の今の精神状態じゃ。

人種差別と女性差別の両方を題材にした映画「ドリーム」は見れたんですけどね。あれは人種差別の方がメインだったからなー。

世の中人種差別は男にも降りかかるから世間は聞き入れられやすいけど、女性差別はそうじゃないですからねー。