どうにか生きています。

性暴力サバイバーかつ、アスペルガーであることが20を半ば超えてからようやく解った女の備忘録。男嫌い。反吐をぶちまけます。初めての人はカテゴリから「はじめに」をご覧ください。同居者は両親と猫と犬

新しい病院を予約しました。

 

ハローワーク支援センターから教えていただいた病院へ両親と私の三人の人海戦術で電話してどうにか予約が取れました。

 

すごく予約が取りずらい病院で、私も何十回、母は100回は連絡してようやく三か月先の予約が取れました。

どうしてこんなに人気かというと、急に患者が「増えた」のではなく、よっぽど今まで相談したくてもできなかったんでしょうね。実際、この病院の医者は自分が男に強姦されたのが原因で(はっきりした理由はぼかしていましたが)自分と同じ女性を助けたいとの理由で医者をめざしたそうです。だから信用できます。と、いってもまだ予約しただけで行けていませんが。

でも100は超えるくらい家族全員で電話して、とれた予約が数か月先なので、よっぽど苦しんでいる女性が多いんでしょうね。私もその一人ですが。

つくづく、男は女の人生の障害物。