読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

どうにか生きています。

性暴力サバイバーかつ、アスペルガーであることが20を半ば超えてからようやく解った女の備忘録。男嫌い。初めての人はカテゴリから「はじめに」をご覧ください。同居は両親と猫と犬

断食や食事を減らすのは、宗教的に意義があることかもしれない

 

私があまりにも、太って飲食という誘惑にたちきれないから、父も本格的に「痩せてくれ」と言い出しました。

一番太ってる82キロよりはやせてるけど、76キロなんでお腹も顎の肉も首の肉も増えて父に「痩せなさい」と言われました……。

とりあえず今日はこれ以上は食べないで水だけ飲むことにします……。

 

題名ですが、父とダイエットの話をしてて、イエス・キリスト仏陀も断食してたという話になりまして。イスラムだって断食期間のラマダン(夜は食べていいんですが)がありますし、太ってる聖職者もいない。

なので世界的にも宗教的にも、食事を減らしたり断食というのは意義があることじゃないかという話になりました。

イエスや仏陀みたいには凡人の私はなれませんが、飽食という悪魔の誘惑からは断ち切りたいと思います。

ほんとは父との話は真剣かつ徹底的に話してるんですが、私の文章力じゃそれがいまいち伝わらず。

 

父と話してて楽しいのは父は性別・人種・国籍・年齢で態度を変えず真剣に(←ここ重要)話すからですね。

いや、そういうのは相手の声のトーンや表情で解りません?

父は(私の知る限り)どんな相手でも真剣かつ対等に話します。

相手が幼児でも(滅多に会話する機会ないけど)「一人の人間として」話してます。

 

 

 

クリックお願いします↓

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ アスペルガー症候群へ
にほんブログ村